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GOOFY STYLEの活動履歴

GOOFY STYLE 2016

「GOOFY STYLE」X系スポーツ等において、「左利き」の意味を持つ。
“通常でない、独自の方向で自分たちの音楽を表現する”という意味で命名。


1997.05-結成。


現在、日本の altanative, Heavy Rock シーンに見られる、民族的アプローチを結成当初よりコンセプトとし、 亜細亜民俗音楽と現代ラウドミュージックを融合した先駆者的バンドとして、その世界感、サウンドを進化させ続けている。
「生命、自然、宇宙」を題材にした曲が多く、日本語のみで綴られたKOUMEI独自の歌詞の世界観を、パワフルなリズムのドラム。 時に亜細亜民族楽器を思い起こさせるフレットレスベース、個性的なスタイルと、クリアトーンと荒々しい歪みの二面性を持ったギター、 日本詩が心に響く「唄」比類なきボーカルと叫び。メンバー それぞれの個性を併せたGOOFY STYLEとしての音、[Asian soul Heavy Groove]として表現している。


幾度かのメンバーチェンジを行い、現メンバーはKOUMEI (Vo.) ,岩田 有史( Gu. ex.NUKEY PIKES,,ex.sunking,ex.aozoa,ex.Wat Mayhem Orchestra), 阿部 征哉(Ba., セウ) , hATCH (sub member,Gu. ex.CULT OF PERSONALITY, 空手コンドル) の4人。


都内を中心に、日本各地でライブ活動を行う傍ら、2004年「幻実現想」(げんじつげんそう)をリリース。これを機に、2005年より活動の範囲を海外へと広げ、同年4月、台湾3大イベントの一つである [SPRING SCREAM 2005]に出演。
この出演が現地メディアで放映され、反響を呼び、同年7月、同じく台湾3大イベントの一つである、[FORMOZ FESTIVAL] にも出演した。
2006年には、米国、CALIFORNIA州にて行われたイベント[FANIME 2006]に地元主催者のオファーにより出演。
約5000人の観衆からの支持を受け、持参した上記アルバム150枚を完売した。
同年8月には台湾でもっとも出演難易度の高い、台北政府主催の[海洋音楽祭]のメインステージに出演。これは、日本インディーズバンドでは初出演となる快挙で、約18万人の観衆でのライブを成し遂げた。
また。2007年、夏には台湾、台中にて行われた「Taichung Rock Festival」には、日本国内メジャーアーティストと共演するばかりか、大トリを勤め大いに会場を沸かした。


日本国内においてもミクスチャー、ラップコアの元祖となるDOWNSETを初めとした、海外バンドのツアーサポートを努めており、 国内外を問わずその「精神的、幻想的」な緊張感のあるライブは定評を得ている。


2010年末より、メンバー脱退に重ね、復帰予定していた初代Gu.の他界により、3年間の活動休止状態となるが、 2015年より以前GOOFY STYLEに在籍し、中心的役割を果たしていたメンバーである、岩田有史、阿部征哉の2人が再加入。このGOOFY STYLEの歴史にとっても重要な役割を果たしてきた2人が同時期に在籍し、活動する事は初であり、未だ体感した事のない世界観への領域へと足を踏み入れた。

音源、メディアへの露出は、今迄に8枚のコンピレーションに参加。
2004年ミニアルバム[幻実現想]を日本全国、台湾、韓国等で流通させ、リリース時には、雑誌DOLLにての単独インタビューを受け、各雑誌、メディアにて[問題作]と評された。
また、SKY PerfecTV !でVo.KOUMEIへのインタビューや、LIVEが数回放映されている。
インターネット上のYOU TUBEでも、海外、国内を問わずGOOFY STYLEのLIVE映像が、多数のファンの手により公開されている。


::::: KOUMEI :::::
GOOFY STYLE 結成当時からのオリジナルメンバーとして活動し、数々のイベントに出演。その独特の世界観を持った歌詞を表現する唄と声質、スクリーム、そして圧巻のパフォーマンスは、聴く者の脳裏に直接呼びかけ時として映像を
もその脳裏に映し出す。

::::: 岩田 有史 :::::
日本のロックシーンのターニングポイントとなったバンド「NUKEY PIKES 」のギターリストとして活動した経歴を持つ。その卓越したギターセンスと聴衆を飲み込むギタープレーヤーとして、GOOFY STYLEの彩りをより明確なモノとしている。尚。GRECOで有名な神田商会のサポートを受ける数少ないプレーヤーである。

::::: 阿部 征哉 ::::::
GOOFY STYLEのフレットレスベーシストとしては初代となり、GOOFY STYLE= フレットレスベースを決定付けたメンバー。 そのPLAYは、阿部の師匠であり、世界に名を轟かせたDOOMのフレットレスベーシスト 諸田コウ氏の血脈を受け継ぐモノで、聴く者の感情を揺さぶり、緩急のあるフレーズとグルーブはGOOFY STYLEの世界観の重要な要となっている。

:::: hATCH (サポートメンバー)::::
ROADRUNNERより音源をリリースし、SUMMER SONICにも出演を果たした日本ALTANATIVE シーンの黎明期のバンドCULT OF PERSONALITYの2代目ギターリストとして活躍。東洋音楽はもちろんの事、HIP HOP , METALと多彩なエッセンスを持ち合わせたギターリスト。



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GOOFY STLYE  The origin of 「GOOFY STLE」 implies, "express our music in an individuality way." A fretless bass, wrapping around the powerful Drums. A guitar with 2 relative sounds which is, clear tone with no limits on its clearness and, violently distortion. A peerless vocal that touches one's heart with Japanese lyrics and,shouting from his soul.  Formed in May,1997. They're pioneers of, to fused asian ethnic music and new generation loud music. Most of the songs are written about [life,nature,universe] and, the lyrics are written in all Japanese, implies KOUMEI's individuality world view. They perform with overpoweringly sound which is, fused asian ethnic music and new generation loud music and,written in all Japanese lyrics.  After a few times of changing band members, they formed the current 5 members of the band as, KOUMEI(Vo.),Youshi Iwata (Gu.) , Yukiya Abe ( Ba.), hATCH ( Support Gu.),KAWASE(Ba.),TAMA(Dr.). While they live performing all around Japan,especially Tokyo,They extend their activity limits to overseas from 2005. In the same year April,they performed at 「SPRING SCREAM 2007」,one of the largest 3 events in Taiwan.This performance got released on the local media and influence the local people.In same year again July,they performed at another event of the 3 largest events in Taiwan. The next year 2006,when their mini album released from their belong record company,which will be an opportunity to perform at 「FAMINE 2006」,an event in California,America. Got respect from all the audience,nearly 5000 people and,the above mini album they carried with CD's got sold out. Same year in August, the most hardest event to perform in Taiwan [ HoHaiyan Festival ],they achieved the brilliant feat as the first Japanese indies band to perform, accomplish their performance in front of nearly 180,000 people. 2007, in summer,an event in Taiwan again,they perform. In Japan they also,tour support the originator of mixture and rap core overseas bands like,DOWNSET and others. Regardless in the country or not, Their 「spiritually and illusionary 」with tense atmosphere live performance,has a reputation from everywhere. About expose out on music media,participate 6 compilation albums until today.In 2004,distribute the mini album 「Genjitsu-Gensou」 in Japan,Taiwan,Korea,when it was released,had a solo interview from "magazine DOLL" and,all media put them on the Topics as a 「scoop」. From October,2007,supported the dawn of Japanese indies music scene,and influenced many Japanese Heavy Rock Bands,hATCH(Gu.) from ex. CULY OF PERSONALITY joined the band. To be the next music and for the new composition,they're doing more energetic activity and live performance. On the internet site "YOU TUBE",Regardless in the country or not,LIVE video of GOOFY STLYE,is uploaded by many fans. ..

  • '16/9/22 恵比寿CreAtoのLiveにお越し頂いた皆さま有難うございました。次回Liveは未定ですが、決定次第ご報告致します。
    (2016/10/04)
  • Live情報追加。Tourを更新しました。
    (2016/01/03)
  • BIOGRAPHYを更新しました。
    (2015/11/27)
  • Gu.岩田 有史 , Ba.阿部 征哉 が正式メンバーとして再加入しました。
    (2015/11/23)
  • Live情報追加。Tourを更新しました。
    (2015/10/08)
  • Live情報追加。Tourを更新しました。
    (2014/04/18)
  • Live情報追加。Tourを更新しました。
    (2014/02/22)
  • Live情報追加。Tourを更新しました。
    (2014/02/05)
  • 新メンバーによる初ライブが決定しました。Tourを更新しました。
    (2014/01/18)
  • 新メンバーにDr.玉 , Gu. hATCH  (ex. CULT OF PERSONALITY) が加入しました。
    (2013/07/01)
  • サイトをリニューアルしました。
    (2013/07/01)
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